いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

薪割り

餌の補充 幼虫ハウスへ Replenishing the bait

1月29日(日)のことです。 薪割り小屋の片付け、大鋸屑堆肥の作成に派生して行なったのが カブトムシ幼虫ハウスの餌の補充でした

大鋸屑堆肥の作成 薪割り小屋も小綺麗に Making sawdust compost

1月29日(日)のことです。 昨日薪割り小屋の屑薪の片づけを終えておいたお陰で 今日の作業予定 大鋸屑堆肥の作成 がスンナリと

薪割り小屋の片付け 好循環 Tidying up the hut for wood splitting

1月28日(土)のことです。 明日の作業の為には是非とも今日中にやってしまっておきたい そんな気持ちで午前中は見ていました この景色

屑薪を取り込む 気が付いて良かったー Bringing waste firewood

1月28日(土)のことです。 お休みの日の朝はまず消えかかった薪ストーブの火をおこす ところから始めることになるのですが

防風薪壁を更新 生存確認(笑)  Renewing firewood wall for windproof

1月28日(土)のことです。 久々に朝から晴れたのでこれは天気予報通りに 気温も上がるだろうなぁ なんて思いながら

今年最初の伐木回収作業 The first logging in this year

1月25日(水)有給休暇の日のことです。 山へ行って杉の間伐をするには丁度好い季節になったのですが まだまだ雪が溶けないとこれ以上は行けません

ケヤキの木の幼虫 お休み Larvae in the zelkova tree

1月20日(金)有給休暇の日のことです。 ケヤキの木を薪割りしたのですが すると必ずと言って良いほどあの幼虫に出くわします

千載一遇のチャンス 夕方になって雪 One chance in a million

1月20日(金)有給休暇の日のことです。 午後は雨が上がり陽が差してきたので 千載一遇のチャンスとみて

いとしき屑達 大鋸屑を取り除きたい Beloved scraps

1月20日(金)有給休暇の日のことです。 今日は生憎の雨 天気予報ではそう言っていました 確かに天気予報は最近精度が上がっていますねぇ

休みの日は朝から薪ストーブ 身も心も温まる Wood stove is burning from the morning on holidays

1月20日(金)有給休暇の日のことです。 できるだけ仕事が休める状況なら有給を取得して 仕事は休みたいと考えています もう十分仕事したし

実家の薪棚 これ助かってますわ Firewood shelf of my parents

1月16日(月)振休の日のことです。 後ろ庭は日当たりが悪いのでいつまでも雪が溶けません 実家の庭の雪景色です

薪割りをしよう 中学生が一人 Going to split firewood

1月16日(月)振休の日のことです。 晴れていたので薪割りをしようと外に出たら 急に雲行きが怪しくなってきて 雨が降ってきました

束の間の晴れ間に 期待している At the fleeting fine

1月15日(日)のことです。 雪が少し積もったけど 今は晴れている こんな束の間の晴れ間に屑薪を取り込んでおこう

薪ストーブ再燃焼 松の木の小割り Reburn firewood stove

1月10日(火)振休の日のことです。 薪ストーブもいつも順調に燃えてくれる訳ではありません 薪の補充を忘れて間が長く開いたりすると消え掛り

薪割り 良しとしよう Wood splitting

1月10日(火)振休の日のことです。 雨では無いので薪割りをしようと朝から思いながらも 他のことを先にやっていたら夕方になってしまい

焚き付け材を作る それって好いなぁ Making firing materials

12月30日(金)のことです。 雨も上がったので空になった屑薪を補充しておこうと ネコで取り込みをしながら 好い事を思い付いたので

新作動油タンクの薪割り機 幼虫 Wood splitting machine with a new hydraulic oil tank

12月30日(金)のことです。 作動油タンクの更新は終りましたが 実際に試運転をしてみないと不具合が

どんどんと割らなければ ケヤキの木に幼虫を Splitting the firewood hard

12月19日(月)振休の日のことです。 今年持ち帰った原木の、念願の玉切りは先週終了したので あとはどんどんと割らなければ

屑薪を取り込 屋根をしておく Taking in the wood waste

12月19日(月)振休の日のことです。 先日屑薪を取り込んだ時に屋根をするのを忘れて 少し屑薪が濡れてしまいました

原木 玉切り完了 Raw wood

12月15日(木)振休の日のことです。 あれだけたくさんの原木が有った今年の薪割りですが 玉切りの残りが最後の一本となりました

ヤマモモとケヤキの玉切り Cutting Yamamomo and Zelkova wood into a stove size

12月11日(日)のことです。 先日少し切り残したヤマモモとケヤキの玉切りをすることにしました 手前のヤマモモは切り易い様に移動しておいたので

ヤマモモの木 次回はさっと Morella rubra

12月6日(火)代休の日のことです。 ケヤキの木の他にヤマモモの木があります 手前のケヤキの前に奥のヤマモモの木を先に玉切りたい

ケヤキの玉切り 通路確保 Cutting zelkovas as small as stove size

12月5日(月)振休の日のことです。 もう少しで今年集めた木の玉切りが終わりそうなところまで やっときています ドンドン玉切りをするだけです

薪の取り込み ストーブ前の棚 Putting firewood into the house

11月21日(月)有給休暇を取った日のことです。 昨日までの雨が上がったので薪を取り込んだり 薪棚の整理をしておこうと思いました

薪の準備 屋根掛け完了 Preparation of firewood

11月6日(日)のことです。 そろそろ薪ストーブに火を入れる頃になったので その薪の準備をしておかないといざと言う時に

ケヤキの玉切りを開始 直しから Starting to cut Japanese zelkova to ball size

10月30日(日)のことです。 最近は16時半ともなると もう一日が終るー なんて思いますもんねー

ケヤキの玉切りの薪割り 積み込んで終了 Chopping wood of the ball cutting zelkova

10月10日(月)のことです。 ケヤキの玉切りの薪割りをすることにしました 割る前に どれくらいでかいのが有るのかサイズを測定してみました。

薪割り小屋の片付けと屑薪置き場作り こちらも良かったね Also getting better

10月2日(日)のことです。 足の踏み場も無い薪割り小屋の片付けと屑薪置き場作りという 一石二鳥の作戦を遂行する為に奮闘している訳ですが

仮置き 屑薪置き場 Temporary placement

10月2日(日)のことです。 薪割り小屋が屑薪の仮置きで足の踏み場も無い様なことになっている そして今年の春に持ち帰って仮置きしているケヤキの玉切りが

屑を割る 喉が渇いていれば Splitting the waste wood

9月25日(日)のことです。 彼岸の中日は仕事だったし、24日の土曜日だって仕事だったので 親戚廻りは25日のこととなりました