いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

薪割り

薪原木が入手 ユズリハ I got a lot of firewood logs.

10月11日(日)のことです。 空っぽになっていた薪の原木置き場ですが、ついに今秋一番の薪原木が入手できました。いよいよ次の薪割りシーズンがやって来るのですが、まだ薪棚が満杯なので

最後の薪割り 空っぽ The last wood chopping

9月6日(日)のことです。 いよいよ9月も1週間が過ぎ、気温も涼しい方へ少しずつ落ち着いて来たのかな と思える頃。春にはあれ程沢山有った薪の原木ですが、やっと最後の薪割りを

暇さえあれば ここの次は If I have time

8月30日(日)のことです。 いよいよ8月も最後の日曜日になりましたが、そんなことはほとん関係無い様な 生活をしています。この日も暇さえあれば薪割りです。

後もう二回 もう少しだけ Two more times

8月29日(土)のことです。 今年の夏は猛暑でしたが、それ以外は大雨も無かったし 順調に稲が育った様子で、この日10時くらいから1時間程で

積み残した薪 コオニヤンマ Leftover firewood

8月23日(日)のことです。 薪を割ったのは好いとして、積むところが無くなって困っていたのですが どこかに、何とかして積まないことにはいけないので、サン婆ーちゃんで実家に

いつものパターン ここはこれで良し Usual pattern

8月22日(土)のことです。 この日も晴天の為、薪割りはできるのですが、日中は暑いので、夕方も遅くなってから いつものパターンでやることにしました。暑くて、暑くて、単純な薪割りくらいしか

薪棚の積み方 ピッタリ How to stack firewood

8月22日(土)のことです。 薪棚に異変が有ったのは週半ばのことでしたが、そのままにして置き、 この日、直すことにしました。薪棚の積み方にも因りますが

玉切り10個 積み込み終了 Ten firewood logs Ⅱ

8月16日(日)のことです。 この日も薪割りをすることにしました。残暑も厳しいし、夕方のことです。 またもや、玉切り10個を運び出しました。余り多くを割らずにコツコツとボチボチと

玉切り10個 西日が暑い Ten firewood logs

8月15日(土)のことです。 何とか薪棚のスペースも確保できたので、夕方になって少し暑さも和らいだところで 薪割りをすることにしました。暑い中での作業なので短時間で少しずつ進める

薪棚 いつでも置けます Shelf for firewood

8月14日(金)のことです。 この盆休み期間に薪割りをする予定なのですが、もう薪棚が満杯になり これ以上薪棚を作るところが見当たりません。ず~っと考えて

ラストの原木 最後の玉切り The last log

7月26日(日)のことです。 今年は皆さんのご協力のお陰で沢山の薪原木を手に入れることができました。 その原木もいよいよラストとなりました。あれだけ沢山有ったのに

乾燥した木 ほぼ満杯 Dried wood

7月19日(日)のことです。 この日、最後の作業はやはり薪割り機での薪割りとなりました。 今年は豊富な原木が有り、玉切りもほぼ終えているので

カンナの花 通路が通れる Canna flower

7月18日(土)のことです。 タチアオイの花が意外と短期間で終わったかと思ったら 今度は隣に有るカンナの花が満開になりました。

屑薪を少しだから割って 空調服を着て Splitting the scrap wood a little

7月18日(土)のことです。 この日も特にやる気にならず、どうしようかなぁ午前中は と思いながらも、陽が差していたらやる気にはならないけれど

機械での薪割り 後2回位で Wood chopping with a machine

7月5日(日)のことです。 この日の予定では、午後の作業は薪割り小屋での玉切りをしてから 続いて機械での薪割りをしてお終い、という内容でした。

屑薪入れの移設 パレットを立てて Relocation of the box for scrap wood

6月27日(土)のことです。 夕方になったのですが、明日の予定作業の為には この日中に終えておかなければならないことがありました。

斧で割る このルーティンで Splitting firewood with an axe

5月30日(土)のことです。 次々と薪割りをしなければ!その為にはドンドンと原木を薪割り小屋へ運ぼう。 その前に、これらを片付けてしまわねば

実家の車庫 綺麗に 薪積み My parents' garage

5月24日(日)のことです。 前日割った薪は、サン婆ーちゃんで実家の車庫まで運んでいたのですが、 夕方遅くなったし、急ぐことも無いので、そのままにしていました。

新しいゴーグルと防振手袋 残った玉切りは New goggle and anti-vibration glove

5月23日(土)のことです。 高橋さんが帰ってから、お昼まで少し時間が有ったので 薪割り小屋で玉切りでもしようかと思い、その前に

斧で薪割り 北側に新薪棚設置 Chopping wood with an ax

5月9日(土)のことです。 雨の土曜日、薪割り小屋での欅の椅子の加工もやったし ハスク339xpのオイル吐出量の確認もできたし

ドンドン運び出して 次の棚を Carrying out more and more

5月4日(月)のことです。 この日も快調に薪割りが進みました。新型コロナウイルスの影響で 行動が制限されているのは密なる世間、

薪棚がドンドンと高く 薪棚に積んで The wood shelf gets higher and higher

5月3日(日)のことです。 実家の薪棚がドンドンと高くなって行きます、しかもピッチが早い。 今年のゴールデンウイークは特に出掛けることをしないので

新型コロナウイルスの影響で 後、何回かな? Under the influence of the new coronavirus

4月29日(火)のことです。 新型コロナウイルスの影響で不要不急の外出を控える様に、とのことですが 何の苦も有りません、私には。どんどん薪割りをするだけです。

薪棚を整理 釜を温める役 Organizing the firewood shelf

4月26日(日)のことです。 実家の薪棚を整理し、空っぽにし 新薪の受け入れ準備をしました。

屑と細い薪を割る 重石を置いて Chopping scraps and thin firewood

4月26日(日)のことです。 前日に大きな玉切りは全て機械で割ってしまったので 薪割り小屋に残っている屑と細い薪を割ることにしました。

原木置き場の整理 一気にほぼ満杯 Organizing the log storage

4月25日(土)のことです。 親戚の庭師さんが先日持ち込んでくれた原木のお陰で もうこれ以上受け入れられない位に一杯になってしまいましたので

晩生 しっかりと乾燥して Slow grower

4月19日(日)のことです。 人間にも色々と都合も有る様に、椎茸も十色の様です。 もうあれが最後かと思った椎茸ですが、今頃になって

機械での薪割り 薪棚に積んで Wood chopping with a machine

4月18日(土)のことです。 斧での薪割りを昼食で中断後ですが、今度は機械での薪割りを することにしました。実は雨が降りそうな天気予報なのですが

田植えのシーズン到来 まだまだ沢山 The season for rice planting has come

4月18日(土)のことです。 田んぼでは代搔きが始まりました。 いよいよ田植えのシーズン到来です。

原木置き場を整理 触手を伸ばしている Cleaning up the log storage area

4月11日(土)のことです。 原木をどんどん玉切りして薪割りして、を当分の間、行うことになります。 それ程沢山の原木が貯まりました。先日も親戚の庭師さんが