いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

薪割り

斧で軽く薪割り 積んで Lightly chopping wood with an ax

3月1日(日)のことです。 少し運動するかな?ということで 斧で軽く薪割りをすることにしました。

捨てません 小さいサイズも I will not throw them away.

2月24日(月)のことです。 チェンソーの試し切りを終えて、大きめのサイズの物は 薪割り機で割るので移動してしまいました。

屑薪作りの材料 メンテをしてから Material of making scrap wood

2月23日(日)のことです。 薪割り機での薪割りは大抵の玉切りはそのまま割れるのですが 節が出っ張っていたり、斜めに切って有ったり、長過ぎたりするのは

薪割り 日付を書いて Wood-splitting

2月23日(日)のことです。 この日は3連休の中日、薪割りでもしようかな? ということで、日曜日のルーティンワークを終えてから

栗の木の特徴 栗の枝も2束 Features of the chestnut tree

2月16日(日)のことです。 最初に栗の剪定枝を焚き付け用に整理している時には そこまで気に留めていなかったのですが

自動散水装置始動 2束が完成 Automatic sprinkler system start-up

2月16日(日)のことです。 この日は雨になり、ふとナメコの榾木のことを思い出し これは丁度好い散水になる、と

栗の木の剪定枝 並べて干しておく Pruned branches of the chestnut tree

2月15日(土)のことです。 先日剪定した栗の木の枝が沢山 薪割り小屋の入り口一杯に広がっていて

考え過ぎです 今月の記録 Thinking too much

2月11日(火)のことです。 この日は建国記念日ということで会社はお休み。 世間はお休みかもしれませんがお休みって何?

薪ストーブユーザーたるもの 仕事は増えますが People called a wood-burning stove user

2月11日(火)のことです。 先日、この辺りを歩いていた時に気が付いていたので この日、サン婆ーちゃんで走っていた時に思い出して

ついに空に 新しい屑薪入れ Finally emptied

2月9日(日)のことです。 休日には必ず薪の取り込みを行います。 今年の冬になって使い始めた屑薪入れですが

穴が開いた木 薪割り小屋の奥に Wood with holes

1月26日(日)のことです。 去年の年末から貰い続けて溜まりに貯まった玉切りの山 長らく見てばかりだったけれど

屑薪 床の手配中 Waste firewood

1月11日(土)のことです。 薪割り小屋での玉切りが先週終わったので この日はその玉切りを機械で割ろうと思いました

マキタのチェンソーの出動 自分にはできない Mobilization of the chain saw Makita

1月5日(日)のことです。 薪割り小屋が玉切りを待つ木等でごちゃごちゃになっており 何とかしようということでマキタのチェンソーの出動となりました

もう一度貰いに はみ出して To get again

12月28日(土)のことです。 叔父が先日も貰って来てくれた様ですが 年末までに貰いに行く約束をしていましたので

薪を棚に積んで 心許無い Stacking firewood on the shelf

12月22日(日)のことです。 薪割りも終えて、直に暗くなるので薪を棚に積んでしまうことにしました。 実家の棚にはもう空きが無くなったので

玉切りをして 切り返しができる Cutting woods

12月22日(日)のことです。 〇339XPが切れないので目立てをする 〇339XPがチェンオイルの吐出が悪く

伐木の山 明日は冬至 Lump of felled trees

12月21日(土)のことです。 これは原木置き場の入り口に置かれた伐木の山です。 先日、夕方会社から帰ったらこの状態で置かれていました。

原木の形 腐った芯は The form of raw wood

12月15日(日)のことです。 椎の木の原木ですがとうとう片付けてしまいました。 と言っても玉切りと薪割り小屋へ移動ができただけですけど

最後の段階 使えるところは少なそうです  The last stage

12月14日(土)のことです。 原木置き場の椎の木の玉切りをすることにしました。 いよいよ最後の段階に突入することなりました。

その前に 重要な戦力 Before that

12月8日(日)のことです。 やっとこの椎の木を玉切りするところまでやって来ました。 今日はできないけれど来週にはやろうと思っています。

屑から薪割り 理想かな? Dividing the scrap wood first

12月7日(土)のことです。 いよいよ12月 その最初の週末となりました。 年内にどこまで薪割りが進められるか正念場です。

斧で薪割り 夢が叶った瞬間 Splitting wood with an ax

11月24日(日)のことです。 法事が終ってからのこと、雨が降るならその前が好いということで 薪割り小屋で薪を割ることにしました。

オイルの吐出量 立派なもの The discharge amount of oil

11月23日(土)のことです。 前回の玉切りの最後にチェンソーの切れが悪くて ソーチェンを見たら少し焼けていたので

薪の取り込み 薪棚が満杯 Taking in the firewood

11月23日(土)のことです。 午後二時、気温が上がって冬とは思われない天気になってしまいましたが そこは冬のこと、いつ何時木枯らしが吹くとも限りません。

機械での薪割り これからは4時半 Splitting firewood with machine

11月17日(日)のことです。 この日は朝から天気も好いし、風も無く、暖かかったので 絶好の薪割り日和と思い、機械での薪割りをすることにしました。

オイル漏れ 時々増し締め

11月17日(日)のことです。 天気も好いし朝から薪割りをしようと思い立って 倉庫から薪割り機を出そうとした時のことです。

斧で 運び出す With an ax

11月9日(土)のことです。 お昼前になったけど、何だかまだお腹空いてないし 最近仕事でも歩くことが少なかったので運動不足でもあるし

薪割り 落ちかけて Chopping firewood

11月3日(日)のことです。 本当に久し振りになってしまいましたが、薪割りをすることにしました。 原木置き場は薪割りしてから少しの間、空いていたのですが

薪割りをしよう そこが一番大事 I'll split firewood

9月8日(日)のことです。 百日紅が満開になっています。百日も咲いていると言われるくらいですから 実際にいつから満開になったのは分かりませんが兎に角、そうです。

ぼーっと生きていると 玉切りの方向性 If I sleep through life

8月24日(土)のことです。 3時になってもまだ暑いので、なかなかまとまった作業をする気になれません。 それでも何もせずにぼーっと生きていいるとチコちゃんに叱られる様な気がします。