いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

薪割り

斧で割る このルーティンで Splitting firewood with an axe

5月30日(土)のことです。 次々と薪割りをしなければ!その為にはドンドンと原木を薪割り小屋へ運ぼう。 その前に、これらを片付けてしまわねば

実家の車庫 綺麗に 薪積み My parents' garage

5月24日(日)のことです。 前日割った薪は、サン婆ーちゃんで実家の車庫まで運んでいたのですが、 夕方遅くなったし、急ぐことも無いので、そのままにしていました。

新しいゴーグルと防振手袋 残った玉切りは New goggle and anti-vibration glove

5月23日(土)のことです。 高橋さんが帰ってから、お昼まで少し時間が有ったので 薪割り小屋で玉切りでもしようかと思い、その前に

斧で薪割り 北側に新薪棚設置 Chopping wood with an ax

5月9日(土)のことです。 雨の土曜日、薪割り小屋での欅の椅子の加工もやったし ハスク339xpのオイル吐出量の確認もできたし

ドンドン運び出して 次の棚を Carrying out more and more

5月4日(月)のことです。 この日も快調に薪割りが進みました。新型コロナウイルスの影響で 行動が制限されているのは密なる世間、

薪棚がドンドンと高く 薪棚に積んで The wood shelf gets higher and higher

5月3日(日)のことです。 実家の薪棚がドンドンと高くなって行きます、しかもピッチが早い。 今年のゴールデンウイークは特に出掛けることをしないので

新型コロナウイルスの影響で 後、何回かな? Under the influence of the new coronavirus

4月29日(火)のことです。 新型コロナウイルスの影響で不要不急の外出を控える様に、とのことですが 何の苦も有りません、私には。どんどん薪割りをするだけです。

薪棚を整理 釜を温める役 Organizing the firewood shelf

4月26日(日)のことです。 実家の薪棚を整理し、空っぽにし 新薪の受け入れ準備をしました。

屑と細い薪を割る 重石を置いて Chopping scraps and thin firewood

4月26日(日)のことです。 前日に大きな玉切りは全て機械で割ってしまったので 薪割り小屋に残っている屑と細い薪を割ることにしました。

原木置き場の整理 一気にほぼ満杯 Organizing the log storage

4月25日(土)のことです。 親戚の庭師さんが先日持ち込んでくれた原木のお陰で もうこれ以上受け入れられない位に一杯になってしまいましたので

晩生 しっかりと乾燥して Slow grower

4月19日(日)のことです。 人間にも色々と都合も有る様に、椎茸も十色の様です。 もうあれが最後かと思った椎茸ですが、今頃になって

機械での薪割り 薪棚に積んで Wood chopping with a machine

4月18日(土)のことです。 斧での薪割りを昼食で中断後ですが、今度は機械での薪割りを することにしました。実は雨が降りそうな天気予報なのですが

田植えのシーズン到来 まだまだ沢山 The season for rice planting has come

4月18日(土)のことです。 田んぼでは代搔きが始まりました。 いよいよ田植えのシーズン到来です。

原木置き場を整理 触手を伸ばしている Cleaning up the log storage area

4月11日(土)のことです。 原木をどんどん玉切りして薪割りして、を当分の間、行うことになります。 それ程沢山の原木が貯まりました。先日も親戚の庭師さんが

桜の木を持ち帰る 旬のもの Bringing back the cherry wood

4月5日(日)のことです。 クヌギの移植を終えて帰る時にもう一つ用事が有りました。 先日発見していた伐採された桜の木を持ち帰ることです。

チェンソーのメンテから 粉の付着 With chain saw maintenance

4月5日(日)のことです。 この日はまずチェンソーのメンテから開始 前日の玉切りで切れが悪くなり、目立てコールが

そろそろ切れが悪くなる頃 目立てコール Soon is time no longer cut of the blade

4月4日(土)のことです。 TODOリストの順番を決めたので、まずは薪割り小屋での 玉切りをすることにするのですが、その前にオイルと燃料が

薪の原木を貰う 終わったみたい Getting logs of firewood

4月4日(土)のことです。 山でワラビを探している時に従兄に会ったので 薪の原木を貰うことにしていました。山からの帰りに早速、

コナラの玉切り持ち帰り編 小枝を除いて一本分全て

3月29日(日)のことです。 いよいよ玉切りコナラの持ち帰り編です。下の準備もできる限りのことはやったので 後は兎に角、上から投げ下ろすだけ。物を壊す事無く下ろせれば大成功です。

斧で軽く薪割り 積んで Lightly chopping wood with an ax

3月1日(日)のことです。 少し運動するかな?ということで 斧で軽く薪割りをすることにしました。

捨てません 小さいサイズも I will not throw them away.

2月24日(月)のことです。 チェンソーの試し切りを終えて、大きめのサイズの物は 薪割り機で割るので移動してしまいました。

屑薪作りの材料 メンテをしてから Material of making scrap wood

2月23日(日)のことです。 薪割り機での薪割りは大抵の玉切りはそのまま割れるのですが 節が出っ張っていたり、斜めに切って有ったり、長過ぎたりするのは

薪割り 日付を書いて Wood-splitting

2月23日(日)のことです。 この日は3連休の中日、薪割りでもしようかな? ということで、日曜日のルーティンワークを終えてから

栗の木の特徴 栗の枝も2束 Features of the chestnut tree

2月16日(日)のことです。 最初に栗の剪定枝を焚き付け用に整理している時には そこまで気に留めていなかったのですが

自動散水装置始動 2束が完成 Automatic sprinkler system start-up

2月16日(日)のことです。 この日は雨になり、ふとナメコの榾木のことを思い出し これは丁度好い散水になる、と

栗の木の剪定枝 並べて干しておく Pruned branches of the chestnut tree

2月15日(土)のことです。 先日剪定した栗の木の枝が沢山 薪割り小屋の入り口一杯に広がっていて

考え過ぎです 今月の記録 Thinking too much

2月11日(火)のことです。 この日は建国記念日ということで会社はお休み。 世間はお休みかもしれませんがお休みって何?

薪ストーブユーザーたるもの 仕事は増えますが People called a wood-burning stove user

2月11日(火)のことです。 先日、この辺りを歩いていた時に気が付いていたので この日、サン婆ーちゃんで走っていた時に思い出して

ついに空に 新しい屑薪入れ Finally emptied

2月9日(日)のことです。 休日には必ず薪の取り込みを行います。 今年の冬になって使い始めた屑薪入れですが

穴が開いた木 薪割り小屋の奥に Wood with holes

1月26日(日)のことです。 去年の年末から貰い続けて溜まりに貯まった玉切りの山 長らく見てばかりだったけれど