いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

栽培

大鋸屑堆肥作り カブトムシ成虫 Making composted Sawdust

8月30日(日)のことです。 久しぶりに、と言っても定期的にやっているつもりなので 2週間ぶり位だと思うのですが、大鋸屑堆肥作りをしました。

水遣り これが自然 Watering

8月23日(日)のことです。 今こうして新しいブログを書きながら思い出しました。22日には夕方だったのです。 水を欲しがっている里芋に対して、土寄せだけしかしなかった理由が分かりました。

畑の水不足 土寄せだけ Water shortage in the field

8月22日(土)のことです。 この頃の晴れ続きで畑の水不足は深刻です。今まで、野菜を育てていてもほとんど 水遣りということをやった記憶は有りません。ですが、今年はそんなことを

迂闊 ロウバイの鉢植え Carelessly

8月17日(月)のことです。 夕方、帰宅後、ミニトマトが沢山生っていたのに収穫していなかったので 早速、洗って外で食べていたら、嫌なものを発見してしまいました。

ピオーネ中間チェック 無駄なのか Intermediate check for Pione

8月14日(金)のことです。 今年のお盆の頃は例年に無い程の猛暑が続きました。 新型コロナウイルスの影響も有るでしょうが、ほとんど外に出ることも無く

日照り 水が沢山 Dry weather

8月10日(月)のことです。 最近、暑い上に雨が暫く降っていない感じです。 普段、育てている野菜に水をやることは無かったのですが

赤いカンナ はち切れそう Red Canna flower

8月8日(土)のことです。 いつもの年ならミツバチ達が求める花が少なくなるこの時期なので、心配するのですが 今年はミツバチ達が居ないのでそんな心配はしていません。咲いている花を只

枯れ葉が目立って 程遠い色付き ピオーネ Many dead leaves is seen

8月8日(土)のことです。 最近、非常に気になるのがこの光景。 ピオーネの葉が黄色くなって枯れ葉が目立って来ました。

施肥 紅ショウガの作り方 Manuring

8月2日(日)のことです。 最近は順調にミニトマトが出来るので、毎朝4個位ずつ食べているのですが、 そう言えば施肥を暫くしていない、そう気が付いたので、ミニトマトと

夕陽に透けて見える こんなのばかり Seen through the setting sun

7月31日(金)のことです。 この日はプレミアムフライデー、ということで自宅に早く戻ったので 外でごそごそとした後で、ピオーネを見たら、夕陽に透けて見える白い袋から

白い袋越し 逃げるのが当然 Through the white bag

7月26日(日)のことです。 白い袋越しに見ていると、何だか赤く色付いたかの様に見えるので 久しぶりにピオーネの袋を外して、中の様子を見てみることにしました。

最近気になること こんなのが有るよ What I care about recently

7月25日(土)のことです。 最近気になることと言えば、枯れ葉が目立って来たピオーネ君 もう少し頑張ってくれないと、光合成して糖分を蓄えてくれないと

巨大ナツメの苗にも変化 どうしたものか? The giant jujube seedlings also changed

7月19日(日)のことです。 この時期になると植物も一通りの成長をして、実を付ける頃ですね。 すると、昆虫達もその植物の葉とか実を食べる時期です。

虫に食われた痕 頭を突っ込んでいる Holes eaten by insects.

7月19日(日)のことです。 さて、この日も暑い一日がスタートしました。まず最初に、 ミニトマトの様子を見に行くことにしました。いつもの様に

雑草と競争 萱布団 To compete with weeds

7月18日(土)のことです。 この時期は雑草と競争です。片や、たっぷりの雨を貰ってグングン成長しようとするし 片や、また伸びて来たなこの野郎ってことで刈る訳です。刈られるからまた伸びる。

巨大な糞 触角みたいなものも Huge feces

7月18日(土)のことです。 このところ毎日少しずつ、ほんのこれ位ずつですが コンスタントに収穫できる様になりました ミニトマト。この日も

マスカットベーリーAにも袋を掛けて 黒いのも逃げて Putting bags on Muscat Bailey A too

7月12日(日)のことです。 この日は朝一番に地域の奉仕作業で草刈りをやって来ました。 早朝からの一時間程の作業と言うことで、暑さ対策には良いのですが

ピオーネの袋掛け 袋も丁度良さそうな時期 Putting bags on Pione

7月11日(土)のことです。 この日は一日中、雨降りかと思っていましたが、午後には晴れて来たので ピオーネの袋掛けをすることにしました。

専用の鋏 便利な道具 Dedicated scissors

7月11日(土)のことです。 今までは家に有る鋏で適当に剪定や摘粒をやって来たのですが 最近、ブドウ農家さんの動画を見たりしていたら、専用の鋏が使い易そうなので

マスカットベリーAの摘粒 白い虫 Thinning of Muscat Berry A

7月4日(土)のことです。 ピオーネに続いてマスカットベリーAの摘粒をやっておくことにしました。 これは余り粒が大きくはならないのでそんなに多くは摘粒しなくても

サツマイモ栽培 期待しても好い? Planting sweet potatoes

7月4日(土)のことです。 窓辺に置いた瓶のサツマイモ、ツルがそれなりの長さになったところで、 もう遅いかもしれませんが、ささやかな抵抗?挑戦?的な

里芋のその後 萱が代用品 Then the Taro

7月4日(土)のことです。 ミニトマトが順調に育ってくれているので まずはミニトマトの二回目の収穫をしてから

剪定と摘粒 こんなに沢山 ピオーネ Pruning and thinning

7月4日(土)のことです。 今年もピオーネは沢山の房を付けるところまでは行っているのですが 問題はこれからです。葉を枯らさない様にして夏を乗り切らないといけません。

里芋の様子が何だか変 ヨトウムシ Somehow Taro is strange

6月30日(火)のことです。 事はその前日から始まりました。 夕方、帰宅後に畑の見回りをしていて、気が付いたのでした。

芯止め 下葉もカット ミニトマト Cutting the growth core

6月28日(日)のことです。 生姜、里芋と育ててはいますが、順調に生育しているのはミニトマトだけな様で 背が伸び、先端がビニールシートの屋根に当たる程高くなって来ました。

大鋸屑が沢山貯まって来た 2週間に一度位 A lot of large sawdust has accumulated

6月28日(日)のことです。 このところ屑薪入れを移設して、大鋸屑堆肥の完成品置き場を 作ったりしてきたのにはもう一つ理由が有りまして、

大鋸屑堆肥の完成品置き場 ミミズが Storage place for finished products of large sawdust compost

6月28日(日)のことです。 前日に屑薪入れを移設して出来たスペースについてですが 隣に有る大鋸屑堆肥の完成品を置いておく所が必要だと

土寄せと施肥 夢にも思わず 生姜と里芋 Gathering soil and feeding fertilizer

6月28日(日)のことです。 生姜と里芋がそれぞれ3本ずつですが、芽が出て それなりに一応は育っている様なので

ミニトマトの初収穫 特権 アイコ First harvest of cherry tomatoes

6月27日(土)のことです。 いよいよ、ミニトマトの初収穫の日がやって来ました。 これ位色付けばもう、食べ頃でしょう。

全滅 全く分かりません Annihilation 瀬戸ジャイアンツ

6月27日(土)のことです。 この日、残念な結果を目にすることになりました。 もう、来年からどうして良いのか分からなくなりました。