いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

栽培

もう一つの目的 安心 Another purpose

10月24日(土)のことです。 山へ行った一つ目の目的であるクヌギの実生苗を植えること、そしてプラスαの作業 としての「クヌギの実を山に投げておくこと」も終わったので

クヌギの実生苗を植える 山に投げて Planting seedlings of quercus acutissima

10月24日(土)のことです。 この日は順調に作業が進んだし、天気も好かったので、午後からは久しぶりに山へ行ってみることにしました。要件は二点有ります。一つは、もう十年位にはなるであろう

ニンニクを植える 読み返して Planting garlic

10月24日(土)のことです。 朝一番に栗拾いをした後に、準備をしていたニンニクを植えることにしました。 ニンニクは買って有るのですが、白ニンニクとやらの巨大なやつをやってみたかった

岸根栗 8割から9割方 The Ganne chestnut

10月24日(土)のことです。 先週位からそろそろ落ちるな、と思っていたので、朝一番にチェックに行ってみました。案の定、栗が落ちていました。この栗は晩生なので収穫は今頃になります。

稲わらの代用品 畑の隅に Substitute of rice straw

10月18日(日)のことです。 1週間程前に草刈り三昧をしたのですが、その時に刈った萱が十分乾燥したみいなので 集めておくことにしました。今は昔と違って稲わらは貴重品で、簡単に手に入りませ

クヌギやコナラの実 実生苗床 Quercus acutissima seed

10月18日(日)のことです。 最近のお勤め先は大学の新築現場なのですが、広い敷地の中に駐車スペースが有って そこに現場事務所を構えさせて貰っています。そこの駐車場の隣は小さな林になって

お多福豆 災難 Fava beans

10月18日(日)のことです。 種蒔きの準備はやったし、種も買って有るし、天気は好いし、早く蒔いた方が好いでしょう。ということで、種蒔きをすることにしました。どんな種にしようか?

種蒔きの準備 もみ殻を Preparing to sow

10月17日(土)のことです。 新しく作った畝に来年の春に生姜を植える予定にしています。ですが、それまでの間、そのままにしておくのは勿体無いので、何かを植えたいと思っていました。

畝作りの続き 下準備 Making a fieldⅡ

10月17日(土)のことです。 この日は朝から動き出しました。この日はステラちゃんのブレーキフルードを交換する予定にしていたのですが、まだ朝露が残る、気温もまだ上がらない時に

生姜の土寄せ 畝止め 

10月11日(日)のことです。 生姜の根元を見ていたら、少し生姜が出ている様に見えたので土寄せをしておくことにしました。収穫まで後一か月位は有るでしょうから、まだ土寄せの必要は有るでしょ

中断していた畝作り 耕すことはせず Field making that has been interrupted

10月11日(日)のことです。 両端の材料が無くて中断していた畝作りですが、このままでは格好が付かないので 早く何とかしたいと、親戚を頼ることにしました。造園屋さんです。

マスカットベリーA収穫 袋を外してみよう! Hervesting Bailey A

10月11日(日)のことです。 今年も葡萄の季節は終わった様です。そこで、マスカットベリーAも、もうここが限界ということで収穫することにしました。

山芋 5年以上 Yams

10月4日(日)のことです。 畑の畝作りをしようとした場所では毎年ムカゴ採りを楽しんでいました。 今年もそれなりのムカゴが採れましたが、今年はその根元を掘り返して

生姜畑作りのその2 両端の材料 Making a ginger field Ⅱ

10月4日(日)のことです。 来年用の生姜畑作りのその2です。一般的に畝幅は90cmくらいで作ることが多い様なので、自分でも今まではそうして来ました。今回のこの畝は少し広くしようかな?

ナメコの榾木の移動 気の長い話

10月3日(土)のことです。 恒久的な畝作りの作業の中には、焚き付け材とその置き場の片付け、そしてその中には、春に植菌したナメコの榾木の移動という作業も含まれていました。

恒久的な畝 スモモの木の下の仲間

10月3日(土)のことです。 今年初めて生姜作りが上手く行きそうな気配がしていますので、それに気を良くして 来年も作りたいと思っています。ですが、それには畑を用意しないといけません。

マスカットベリーA ダメそうなのは収穫

9月26日(土)のことです。 ピオーネは今年もダメだったのですが、マスカットベリーAは例年それなりに食べることが出来ています。ですが、今年は実が沢山生った割りに葉の残りが悪かったので、

里芋の葉 虫食い Taro leaves

9月19日(土)のことです。 今年育てている生姜と里芋ですが、最近はこれと言って世話をするでも無く 唯々見回っては、変化は乏しいながらもその状況を愛でるだけとなっております。

栗が落ちていた 貴重な果実 Chestnuts had fallen

9月19日(土)のことです。 朝一番に畑に向かい、通路を歩いていたら、栗が落ちていたので拾いました。 今年は剪定をし過ぎて、本家のポロタンの方はまるで花が咲かず、

抜いてしまう ニラの花 Pulling out

9月13日(日)のことです。 もう諦めて終了宣言したミニトマトですので、いつまでも畑にそのままにしておく訳にも行かないし、片付けることにしました。といっても、抜いてしまうだけなのですが。

ピオーネは収穫 勉強せねば Harvesting grape Pione

9月13日(日)のことです。 去年の写真を見てみたら、もうピオーネは収穫しても良さそうな時期みたいなので 葉っぱはそれなりに残っているのですが、これ以上待っても大きな変化は期待も

真新しい栗のイガ 秋が A new chestnut-burr

9月12日(土)のことです。 通路を歩いていると、真新しい栗のイガが落ちているのを発見。 そろそろ、ポロタンなら落ちる頃。そして、この栗は確か、そのポロタンのはず。

ミニトマト終了 まだ良かった The end of cherry tomatoes

9月12日(土)のことです。 最近のミニトマトの状況ですが、遠目には今までと変わらない様に見えるので 収穫に行くのですが、採ってみるとほとんど全てが実割れをしていて

大鋸屑堆肥作り カブトムシ成虫 Making composted Sawdust

8月30日(日)のことです。 久しぶりに、と言っても定期的にやっているつもりなので 2週間ぶり位だと思うのですが、大鋸屑堆肥作りをしました。

水遣り これが自然 Watering

8月23日(日)のことです。 今こうして新しいブログを書きながら思い出しました。22日には夕方だったのです。 水を欲しがっている里芋に対して、土寄せだけしかしなかった理由が分かりました。

畑の水不足 土寄せだけ Water shortage in the field

8月22日(土)のことです。 この頃の晴れ続きで畑の水不足は深刻です。今まで、野菜を育てていてもほとんど 水遣りということをやった記憶は有りません。ですが、今年はそんなことを

迂闊 ロウバイの鉢植え Carelessly

8月17日(月)のことです。 夕方、帰宅後、ミニトマトが沢山生っていたのに収穫していなかったので 早速、洗って外で食べていたら、嫌なものを発見してしまいました。

ピオーネ中間チェック 無駄なのか Intermediate check for Pione

8月14日(金)のことです。 今年のお盆の頃は例年に無い程の猛暑が続きました。 新型コロナウイルスの影響も有るでしょうが、ほとんど外に出ることも無く

日照り 水が沢山 Dry weather

8月10日(月)のことです。 最近、暑い上に雨が暫く降っていない感じです。 普段、育てている野菜に水をやることは無かったのですが

赤いカンナ はち切れそう Red Canna flower

8月8日(土)のことです。 いつもの年ならミツバチ達が求める花が少なくなるこの時期なので、心配するのですが 今年はミツバチ達が居ないのでそんな心配はしていません。咲いている花を只