いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

製作

垂れ蜜 糖度 Dripping honey

7月1日、2日(日)にかけてのことです。 いつまでも放置しておくわけにも行かないので 重い腰をあげた そんな感じですが

もう一つのドリンク 枇杷種アップルビネガードリンク Another drink

7月1日(土)のことです。 枇杷の果肉でアップルビネガードリンクを作ったら もう一つのドリンクが作れます どちらかと言うと私的には

自家製のドリンク 夏の飲み物 Homemade drinks

7月1日(土)のことです。 例年この時期に作るのが枇杷を使った 自家製のドリンク 今年も作ろうかな

土着菌 色々と実験 Indigenous bacteria

5月27日(土)のことです。 薪割りをドンドンしないとまた暑い夏がやってくるし その前には雨が降って外仕事ができなくなる梅雨も有る

発芽チェック まだ飲めそう Germination check

4月22日(土)のことです。 ロウバイの種の発芽チェックをしてみましたが まだ気が早かったようですねぇ

カメラケース お世辞にも Camera case

2月18日(土)のことです。 TG-3 私の右腕 いやそれ以上 兎に角、奴が一緒にいないと私のブログが上手く進みません

LEDランプが使える様に もっと早くすれば良かった Making an led lamp usable

2月12日(日)のことです。 倉庫の照明器具は昔ながらのグロー式 時々、点灯するまでに長らく待つことがありました

ミツロウハンドクリーム マコちゃんの足にも Beeswax hand cream

2月11日(土)のことです。 本日2回目のミツロウハンドクリーム作りをしました 今度はちょっと変わったやつを

ハンドクリーム作り これってどう Making hand cream

2月11日(土)のことです。 何せ外は大雪警報発令中の天気 昼食後のストーブの傍で温まっていれば

餌の補充 幼虫ハウスへ Replenishing the bait

1月29日(日)のことです。 薪割り小屋の片付け、大鋸屑堆肥の作成に派生して行なったのが カブトムシ幼虫ハウスの餌の補充でした

大鋸屑堆肥の作成 薪割り小屋も小綺麗に Making sawdust compost

1月29日(日)のことです。 昨日薪割り小屋の屑薪の片づけを終えておいたお陰で 今日の作業予定 大鋸屑堆肥の作成 がスンナリと

ミツロウのハンドクリーム作成 Creating beeswax hand-cream

1月25日(水)有給休暇の日のことです。 まだまだ大雪の影響が残っていて外仕事に制限が有る そんな日には室内でできることを探して

溶かして精製する ミツロウができました Purified by melting

1月25日(水)有給休暇の日のことです。 23日に作っていた蜜蝋ですが 数年前にも作ったミツロウもあり これをもう一度溶かして精製することにしました

蜜蠟作りの続き 遊んでみました Making beeswax (continued)

1月23日(月)振替休日の日のことです。 ミツバチ達はこんな大雪の日に出てくることは無いですよねぇ そうだ、こんな雪の積もった日には私も家の中で

蜜蠟を作ってみようと ろ過液 Making beeswax

1月16日(月)振休の日のことです。 外は雪やら雨やら風やらではっきりしない天気だし 寒いので家の中でできることを探してすることにしました

12⇒17の変換アダプター 使用イメージ Conversion adapter 12⇒17

11月19日(土)のことです。 口金サイズ17のLEDランプを探しに店に行ったら 5Wの白熱電球しか有りませんでした

セル坊の車庫の壁 こんなもんだ Wall of the Cervo's garage

10月3日(木)文化の日のことです。 考えてみれば文化的でも何でも無い行動なのですが 先日の季節外れの大風でぶっ飛び、壊れたセル坊の車庫の壁

右往左往 これ 使ってみてよ Right and left forward

10月9日(日)のことです。 大スズメバチ防御用出入り口製作で仮置きしてみた時に ミツバチが右往左往しながらも鉄の台の上に乗ってから

大スズメバチ防御用出入り口の製作 一つ追加する Making a doorway for defensing large wasps

10月9日(日)のことです。 今朝は爽やかな清清しい天気だったので 溶接から始めようか そんな気分でスタートしました 大スズメバチ防御用出入り口の製作

道板加工  交換するつもり Processing a road plate

9月11日(日)のことです。 前回巣箱を確認した時に底板がずいぶん汚れていたので 対策品を考えていました ずっと でも手頃なサイズの板が無く

赤土ブロック 並べてみました Red clay block

9月4日(日)のことです。 台風が来る前に稲刈りが終っていたのですねー 天候との勝負ですからねー ということは やべーぞー

お盆休みの初日 スイートコーンの尻尾 The first day of Obon holiday Tail of sweet corn

8月13日(土)のことです。 お盆休みの初日 という状況の中、昨夜仕事の依頼を受けましたので では午前中にやってしまおう となりまして 早速

木ろうそく 引き出しにしまっておこう Candle of cross cutting firewood

8月9日(火)のことです。 夕方になって思い出して準備だけしておきました 実際は夜にやろうと思っているのですが そして

ピザ窯 一気に壁完成   Pizza oven  I made walls at once

5月8日(日)のことです。 ピザ窯は屋根はできたけど やはり壁が無いと 雨を防ぐことはできないので それ作りました

桧の樹皮を剥いで 嬉しい Peeling off the bark of Japanese cypress Feel glad

5月8日(日)のことです。 錦織 またもやジョコの壁を破れず といったところか 予想通り(?)の展開に驚かず 慣れちゃったけど

ピザ窯の屋根を作り始めて 無理だね Setting a roof on the pizza kiln Would be impossible

5月5日(木)のことです。 実は コツコツと というべきか ただだらだらと と言うべきか 少し前からピザ窯の屋根を作り始めていました。

赤土粘土ブロック作り 突然の訪問者 Making the red clay block A sudden visitor

4月30日(土)のことです。 赤土粘土ブロック作りをずっと休止していましたが やっと再開できる環境になったというか

間伐材お持ち帰り Bringing back the thinnings

2月11日(木)のことです。 竹炭作りが順調進んでいる間に ササッと山へ行って 去年間伐しておいた杉を持ち帰ることにしました。

ドラム缶式窯による竹炭の製作 その(1) Making bamboo charcoal by the drum-type kiln Part 1

2月11日(木)のことです。 7日も好い天気だったけど 今日も好い天気 今日 白いのは雪ではありません 放射冷却で夜露が凍っています すなわち霜ですね。

2時間試行錯誤 竹炭窯に着火 Trials and errors for two hours Igniting the kiln for charcoal of bamboo

2月7日(日)のことです。 朝 遅めのスタートとなりました おつかれです。 外は薄っすらと雪化粧 夕べ少し降った様です。

薪割り小屋兼薪小屋を建てた時の記録 その第5話(最終回)Construction of the wood splitting hut and woodshed  Episode 5(the last)

3年前のことです。 薪割り小屋兼薪小屋を建てた時の記録 その第5話(最終回) 20日目で5月11日になりました。(2013年)

薪割り小屋兼薪小屋建設 第4話 すっかり春に  Construction of the wood splitting hut and woodshed  Episode 4 completely in the spring

3年前のことです。 薪割り小屋兼薪小屋を建てた時の記録 その第4話 14日目です 3月31日になりました。(2013年)

ドラム缶式竹炭窯の準備 着火までの準備は完了 Preparing the drum-type kettle for making bamboo charcoal

1月31日(日)のことです。 ドラム缶式竹炭窯の準備 その続きをすることにしました。 前回の経験からその作業には3時間は必要と計算していました。

大鋸屑を集めて堆肥場へ 「屑」も一役 Carrying sawdust to the compost field Scrap also help me

1月30日(土)のことです。 薪割り小屋の大鋸屑が溜まってきたので そして予定通り薪割りを終えたので ここらでスッキリさせたいな と

たくさんの竹を使って 薪割り小屋兼薪小屋を by using a lot of bamboo wood splitting hut and woodshed

3年前のことです。 薪割り小屋兼薪小屋を建てた時の記録 その三回目

一人作業 勿体無い 薪割り小屋兼薪小屋 working alone mottainai wood splitting hut and woodshed

3年前のことです。 薪割り小屋兼薪小屋を建てた時の記録 その二回目

薪割り小屋兼薪小屋を建てた時の様子(1) Construction of the wood splitting hut and woodshed

3年位前の話になりますが 薪割り小屋兼薪小屋を建てた時の様子を まとめてみました。

ぎゅうぎゅうに詰めました 竹炭を作る窯の準備 Filled the packing tightly reparing the kiln to make bamboo charcoal

1月24日(日)のことです。 大寒の極寒の日にも 花は咲いています 今が満開の様です 我が家のロウバイ

おさらいしておけば 竹炭作り If I keep a review making bamboo charcoal

1月11日(月)のことです。 いよいよ寒くなって来たので雪でも降るかもしれない そんな中で竹炭を作るのも面白そうだ

これがやりたかったこと ケヤキミニテーブル This is that I have wanted to do Zelkova mini table

1月2日(土)のことです。 まずは忘れないうちにソラマメに元肥をやっておきました そんなにたくさんは要らない様です。

まだダメ not yet

これもまた去年の年末12月31日(木)のことです。 ケヤキのミニテーブルの仕上げをすることにしました 前回の続きではあるのですが。

もう少し削りたい I would like to scrape off a little more

12月27日(日)のことです。 9月にケヤキの丸太からミニテーブルを作りかけ 薪割り小屋に置いたままになっていましたが

ナメコの防風対策 the measure for windproof for Nameko

12月23日(水)のことです。 我が家は北風が強いです 椎茸もそうですが ナメコもホダ木が乾燥してしまうのが難点

もう一つの越冬ハウスを作成 making an another wintering house

12月13日(日)のことです。 サツマイモの越冬ハウスを作った後で もう一つの越冬ハウスを作成しました。

全てが越冬できる訳では有りませんが Although all nor can overwinter

12月13日(日)のことです。 薪割り機の試運転も失敗に終わり 午後からは天気もすっきりしないし こんなチャンスは滅多に無い

思いの外硬かった harder than I expected

11月14日(土)のことです。 薪割り機の製作 当初完成予定は9月だったので相当遅れています。 ですから雨だからと言って簡単に休む訳にも行かず

朝から雨でテンションも低いのでぼちぼち It has been raining from early morning because of low tension, Let's go little by little

11月14日(土)のことです。 朝から雨 やる気を削がれます。 削がれると言えば この車輪

傘をさしながらの赤土粘土練り kneading the red clay while expanding the umbrella

11月8日(日)のことです。 夕方になりましたが そして雨ですが いや 雨だからこそやっておかねばなりますまい

ところがこれもまた問題 結末が知りたい But it was also a problem I want to know the ending

11月8日(日)のことです。 昨日からずっと雨が降っていまして やんなっちゃうな~ でも今日はシートを張ってでも薪割り機の製作を進める

明日 また練る こねこねすることにして Tomorrow I will knead the red clay

11月7日(土)のことです。 今年はもう冬になってしまったので気温も上がらないだろうし ピザ窯を作るのはどうかな~粘土作りをしてもな~