いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

製作

日陰 誰がした? Shade

7月29日(月)のことです。 この日は先日の土曜日に出勤した振替休日で家にいました。 巣枠群のミツバチ達を見ていると何だかとっても暑そうだったので

取付け方法 巣を守る為 Mounting method

7月7日(日)のことです。 塗装も乾燥したことだし、とっとと付けてしまおう ということで ビス、ナット、ワッシャを出して来て材料は揃いました。

貯湯できない 細工をしてみました It can not store hot water

6月9日(日)のことです。 夏がそこまでやってきているというのに、太陽熱温水器が調子悪い。 発熱はしているのにタンクにお湯が貯湯できないでいるのですから

壊れた郵便ポスト もう少しだけ後 Broken mailbox

4月14日(日)のことです。 実家の壊れた郵便ポスト 新しいのを購入するのは嬉しいけれど まだまだ使える物なら捨てずに直して使いたい

作業台 5月一杯くらいまで Workbench

4月6日(土)のことです。 やっと暖かい感じの週末になりましたので 椎茸のホダ木を作ることにしました。

切りっ放しの枝 残りは後日 Branches just cut down

3月24日(日)のことです。 切りっ放しの枝が結構あちこちに転がっていることが分かったのと 乾燥させているものの中にも長いままのものがあるので

カブトムシの幼虫 上等なベッド Larvae of beetle

3月21日(木)春分の日のことです。 鉈砥ぎが終わった頃、友人から電話が掛ってきて 先日話をしていたカブトムシの幼虫を貰いたいということでした。

大鋸屑堆肥の置き場所 維持してみよう Place for sawdust compost

3月17日(日)のことです。 あれから2週間が経つので何とか都合を付けてやってしまおう 大鋸屑堆肥のその後の確認と切り返しはいつものことで

所謂真冬 春を向かえそう So-called midwinter

3月3日(日)のことです。 今年は暖冬だったので所謂真冬というのが有りませんでした。 例年なら外は吹雪いている頃に薪ストーブでがんがん暖まりながら

この崖を 帰りついて From this cliff

2月23日(土)のことです。 コナラの伐木と枝を整理して持ち帰る準備までしたところで休憩に入りましたが いよいよ山頂から道路に停めているサン婆ーちゃんの所まで運ばないといけない

寄り道 焼け石に水 dropping in on the way

2月23日(土)のことです。 午後からは山へ、先日伐木したコナラを引取りに行くことにしておりました。 午前中でステラちゃん用に足元を綺麗にしたいという石畳作戦は終盤、石が足らなくなったので

悩みの解決 足らないなぁ Solving a trouble

2月23日(土)のことです。 前日に発見した悩みの解決を計ることにしました。 もうじきステラのスタッドレスタイヤを夏用タイヤに履き替えるのですが

給餌用の木枠 長いビスをもんで Wooden frame for feeding

2月23日(土)のことです。 次の日の段取りとしてミツバチの給餌用に 開閉ができる巣枠を作ることにしました。

攪拌 山盛りに復旧 Stirring

2月11日(月)建国記念の日のことです。 夕方になって大鋸屑堆肥を攪拌しておくことにしました。 ついでに生ゴミっぽい物も溜まってきたので

その記念に 運動を兼ねての As renovation memorial

2月11日(月)建国記念の日のことです。 やはり雨が降ったり止んだりの一日でしたが 薪割り小屋の屋根改修が終了したので

右手人差し指 出来上がります Right index finger

2月11日(月)建国記念の日のことです。 雨が降った日には家の中でこれくらいが丁度好いですねぇ ということで先日右手人差し指に穴が開いた皮手の

何がなんでも 10日目で By all means

2月11日(月)建国記念の日のことです。 何がなんでも今日終らせてしまおう、ということで 薪割り小屋の屋根の改修をやってしまうことにしました。

残り半分 準備して本日終了 The other half

2月10日(日)のことです。 ついついのんびりしていたら、午後になってしまい このまま一日終る訳には行かない、何しよう

星の穴を塞ぐ 防水効果 Closing the holes like stars

2月2日(土)のことです。 屋根に2枚目のトタン板を貼ったところで ふと気付いたことが有ったので

屋根の改修 気になることも Renovation of the roof

2月2日(土)のことです。 薪割り小屋の屋根の改修は少しずつでも進めておきたい ということでこの日も向かうことにしました。

屋根改修7日目 薄っすら気付きましたが Day 7 of the roof renovation

1月27日(日)のことです。 夕方になったけど晴れている時に少しでもやっておいた方が 屋根の改修だし良いよねぇということで

屋根を架けて 以前の住人も Attaching the roofs

1月21日(月)振休の日のことです。 前夜は雨が降った様で朝は下が濡れていました。 やはり少しでも屋根を架けておきたい 15時半頃 思いつきました。

5日目 一歩ずつ進む On the fifth day

1月14日(月)成人の日のことです。 思えば成人を何回迎えたことだろう、3回以上。 もはやおまけの時間を生きる身となってしまいました。

若くはないので もう少し補強 Because I am not young

1月6日(日)のことです。 薪割り小屋の屋根改修、4日目のことです。 ゆっくりとしか進みませんがもう昔の様に若くはないので

安全第一 2本目の梁 Safety first

1月5日(土)のことです。 薪割り小屋の改修3日目のことです。 安全第一の為、少しずつの進捗としています。

蜜蝋作り 2月にやるのが正解 Making beeswax

1月5日(土)のことです。 正月の連休もいよいよ終わりに近付いた頃ですが 年明けの天気予報ではこの日は雨のはずだったので

閃いたので イメージ図に従って Because I came up with it

1月3日(木)のことです。 薪割り小屋改修2日目になります。 お昼にかけて町内会の行事に出掛けた後

イメージを断面図に 移動が終わった The cross-sectional view of the image

1月2日(水)のことです。 午後からも引き続き薪割り小屋の改修を行いました。 午前中の作業をしながら今度はどんな屋根にしようか

薪割り小屋改修 やっと脚立が立てられる Repairing wood splitting hut

1月2日(水)のことです。 折角の正月連休に何もしないでいるのはちょっと しかし、元旦早々からばたばたするのも

あの山へ行く 新年を迎えます I will go to that mountain.

12月30日(日)のことです。 年末のいよいよあと2日という日になって 毎年決まってこの日に出掛けているのが