いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

薪割り

その記念に 運動を兼ねての As renovation memorial

2月11日(月)建国記念の日のことです。 やはり雨が降ったり止んだりの一日でしたが 薪割り小屋の屋根改修が終了したので

何がなんでも 10日目で By all means

2月11日(月)建国記念の日のことです。 何がなんでも今日終らせてしまおう、ということで 薪割り小屋の屋根の改修をやってしまうことにしました。

残り半分 準備して本日終了 The other half

2月10日(日)のことです。 ついついのんびりしていたら、午後になってしまい このまま一日終る訳には行かない、何しよう

リセット ザンネーン! Reset

2月3日(日)のことです。 雨ならしょうがない、でも、これ位のことはやっておこう 明日には親戚の庭師さんが薪の原木を持って来てくれるかもしれないから

朝からポツリポツリ ゴメン Little by little from the mornig

2月3日(日)のことです。 天気予報では午前中は大丈夫みたいなこと言ってたので 屋根の改修続きをやって、あれやってなんて考えていたのに

星の穴を塞ぐ 防水効果 Closing the holes like stars

2月2日(土)のことです。 屋根に2枚目のトタン板を貼ったところで ふと気付いたことが有ったので

屋根の改修 気になることも Renovation of the roof

2月2日(土)のことです。 薪割り小屋の屋根の改修は少しずつでも進めておきたい ということでこの日も向かうことにしました。

屑薪をネットに入れて 遅くなって Put the scrap wood into the net bag

2月2日(土)のことです。 この日は薪割りと言っても殆どが屑薪作成となり 手間だけは余計に掛かるので疲れてしまいました。

薪割りを終らせてしまうつもりで 残るは屑薪を Planned to finish the wood splitting

2月2日(土)のことです。 もうあれだけだから直ぐに終るだろうし 次の原木が今度の月曜日に入ってくる予定なので

屋根改修7日目 薄っすら気付きましたが Day 7 of the roof renovation

1月27日(日)のことです。 夕方になったけど晴れている時に少しでもやっておいた方が 屋根の改修だし良いよねぇということで

もう少しで満杯に 出来上がりました Full in a little more

1月27日(日)のことです。 薪割りをすると必ず発生するのが屑薪です。 で、この屑薪も大事に大きなネットの袋に入れて

スペースを作っておく為に 来週の休みには In order to ensure the space

1月27日(日)のことです。 やってしまうぞ~ 次の薪原木を運び込める様に スペースを作っておく為にも ここを空にするぞ~

屋根を架けて 以前の住人も Attaching the roofs

1月21日(月)振休の日のことです。 前夜は雨が降った様で朝は下が濡れていました。 やはり少しでも屋根を架けておきたい 15時半頃 思いつきました。

蟻で 30分程で Like an ant

1月20日(日)のことです。 今年は暖冬なので雪も少なく何をするにも楽にできます。 でもいつ降るのか分からないですから、こんな時には蟻で薪割りを

5日目 一歩ずつ進む On the fifth day

1月14日(月)成人の日のことです。 思えば成人を何回迎えたことだろう、3回以上。 もはやおまけの時間を生きる身となってしまいました。

余裕が生まれた もう少し空いている I have some time to spare

1月14日(月)成人の日のことです。 天気が続くうちにやっておかないと 雨になって慌てることになります。

オイル漏れも無く お休みなさ~い Without oil leakage

1月13日(日)のことです。 午後から、薪割りの続きをすることにしました。 玉切りを3つ程なので直ぐに終る内容です。

嫌なものを発見 腰が疲れました I found something unpleasant

1月13日(日)のことです。 ここでは天気が好くても風が強いとその気にならないのですが この日は全くと言って好いほど風が無かったので

若くはないので もう少し補強 Because I am not young

1月6日(日)のことです。 薪割り小屋の屋根改修、4日目のことです。 ゆっくりとしか進みませんがもう昔の様に若くはないので

安全第一 2本目の梁 Safety first

1月5日(土)のことです。 薪割り小屋の改修3日目のことです。 安全第一の為、少しずつの進捗としています。

原木の玉切り 屑薪ネットへの道 Cutting logs to firewood size

1月4日(金)のことです。 早く原木の玉切りをしてしまいたいとは思っているのですが それにはもうひとつの理由があって

閃いたので イメージ図に従って Because I came up with it

1月3日(木)のことです。 薪割り小屋改修2日目になります。 お昼にかけて町内会の行事に出掛けた後

イメージを断面図に 移動が終わった The cross-sectional view of the image

1月2日(水)のことです。 午後からも引き続き薪割り小屋の改修を行いました。 午前中の作業をしながら今度はどんな屋根にしようか

薪割り小屋改修 やっと脚立が立てられる Repairing wood splitting hut

1月2日(水)のことです。 折角の正月連休に何もしないでいるのはちょっと しかし、元旦早々からばたばたするのも

芯は腐っている 実家へゴー Rotten core of the tree

12月25日(火)振休の日のことです。 玉切りを割らないといけないという思いと それとは別に太過ぎる薪を細く割る必要が有ったので

プロテクターを直撃 乗せて運動終了

12月25日(火)振休の日のことです。 たまにしかすることが無くなった斧での薪割りですが 少しでも運動不足解消の為になればと思い

巨大な黒いネット 週末までこれで Huge black net bag

12月17日(月)振休の日のことです。 前日、名古屋へ行って夜遅く帰って、朝はゆっくりしていたので この日はのらりくらりの一日となりました。

小枝 現実は厳しい Twigs

11月27日(火)振休の日のことです。 先日焚き付け用の枝を処理した時に発生した小枝が 少し有ったので斧で割っておくことにしました。

薪割りはテーマを持って 親切は他人の為ならず Taking a theme to split woods

11月26日(月)振休の日のことです。 この日の薪割りはテーマを持ってすることにしました。 今まで機械での薪割りは太物を作るのが当たり前と思って

そうは問屋が卸さない トラブルは続く That is not the way things go.

11月26日(月)振休の日のことです。 先日から依頼を受けていた玉切りの薪割りですが 朝、電話が有って、「今から持って行く」とのことでした。