いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

薪割り

もう一度貰いに はみ出して To get again

12月28日(土)のことです。 叔父が先日も貰って来てくれた様ですが 年末までに貰いに行く約束をしていましたので

薪を棚に積んで 心許無い Stacking firewood on the shelf

12月22日(日)のことです。 薪割りも終えて、直に暗くなるので薪を棚に積んでしまうことにしました。 実家の棚にはもう空きが無くなったので

玉切りをして 切り返しができる Cutting woods

12月22日(日)のことです。 〇339XPが切れないので目立てをする 〇339XPがチェンオイルの吐出が悪く

伐木の山 明日は冬至 Lump of felled trees

12月21日(土)のことです。 これは原木置き場の入り口に置かれた伐木の山です。 先日、夕方会社から帰ったらこの状態で置かれていました。

原木の形 腐った芯は The form of raw wood

12月15日(日)のことです。 椎の木の原木ですがとうとう片付けてしまいました。 と言っても玉切りと薪割り小屋へ移動ができただけですけど

最後の段階 使えるところは少なそうです  The last stage

12月14日(土)のことです。 原木置き場の椎の木の玉切りをすることにしました。 いよいよ最後の段階に突入することなりました。

その前に 重要な戦力 Before that

12月8日(日)のことです。 やっとこの椎の木を玉切りするところまでやって来ました。 今日はできないけれど来週にはやろうと思っています。

屑から薪割り 理想かな? Dividing the scrap wood first

12月7日(土)のことです。 いよいよ12月 その最初の週末となりました。 年内にどこまで薪割りが進められるか正念場です。

斧で薪割り 夢が叶った瞬間 Splitting wood with an ax

11月24日(日)のことです。 法事が終ってからのこと、雨が降るならその前が好いということで 薪割り小屋で薪を割ることにしました。

オイルの吐出量 立派なもの The discharge amount of oil

11月23日(土)のことです。 前回の玉切りの最後にチェンソーの切れが悪くて ソーチェンを見たら少し焼けていたので

薪の取り込み 薪棚が満杯 Taking in the firewood

11月23日(土)のことです。 午後二時、気温が上がって冬とは思われない天気になってしまいましたが そこは冬のこと、いつ何時木枯らしが吹くとも限りません。

機械での薪割り これからは4時半 Splitting firewood with machine

11月17日(日)のことです。 この日は朝から天気も好いし、風も無く、暖かかったので 絶好の薪割り日和と思い、機械での薪割りをすることにしました。

オイル漏れ 時々増し締め

11月17日(日)のことです。 天気も好いし朝から薪割りをしようと思い立って 倉庫から薪割り機を出そうとした時のことです。

斧で 運び出す With an ax

11月9日(土)のことです。 お昼前になったけど、何だかまだお腹空いてないし 最近仕事でも歩くことが少なかったので運動不足でもあるし

薪割り 落ちかけて Chopping firewood

11月3日(日)のことです。 本当に久し振りになってしまいましたが、薪割りをすることにしました。 原木置き場は薪割りしてから少しの間、空いていたのですが

薪割りをしよう そこが一番大事 I'll split firewood

9月8日(日)のことです。 百日紅が満開になっています。百日も咲いていると言われるくらいですから 実際にいつから満開になったのは分かりませんが兎に角、そうです。

ぼーっと生きていると 玉切りの方向性 If I sleep through life

8月24日(土)のことです。 3時になってもまだ暑いので、なかなかまとまった作業をする気になれません。 それでも何もせずにぼーっと生きていいるとチコちゃんに叱られる様な気がします。

機械での薪割り 想定外 Splitting the firewood with machine

8月17日(土)のことです。 玉切りが少し溜まっていたので夕方の少し涼しくなった時間に 機械での薪割りをすることにしました。

薪の棚積み 1年以上乾燥させて Loading firewood on the shelf

8月4日(日)のことです。 薪割りは前日に終っていたのですがサンバーちゃんに積んだまま 時間が遅くなったので、棚に積むのは止めていました。

デプス砥ぎ こうでなくっちゃ Adjusting the depth

8月3日(土)のことです。 前回の玉切りで切れが悪くなり、途中で止めた経緯が有るので この日はまず、チェンソーの目立てから始めることにしました。

シャッターを開けて 屑は屑薪入れに Opening the shutter

7月15日(月)のことです。 夕方になってしまったので薪割りをしておかないと玉切りが通行の邪魔になる ということで、薪割り機をシャッターを開けて出しました。

久し振りに玉切りを 明日にでも割ろう After a long time to cut to the firewood size

7月14日(日)のことです。 久しぶりに玉切りをしておくことにしました。 実は前日夕方に親戚の庭師さんが切った木を

風呂焚き用の細薪 貯湯原理 Thin firewood to heat the bath

6月1日(土)のことです。 サン婆ーちゃんと朝仕事を終えて、さて帰ろうかなと思った時に 大事な用事を思い出しました。この時期になると本来なら晴天の日には

機械での薪割り ほぼ満杯 Chopping wood by machine

5月2日(木)のことです。 斧で割れない節の部分や太い幹の部分の薪割りも進めておかないと 原木置き場が一杯で急な貰い物を受け付けることができなくなるので

少し残っていたので 一つ残っていた Because there was a little left

5月2日(木)のことです。 斧での薪割りが少し残っていたのでやり終えてしまいたいと 始めることにしました。

優先順位 これだけ残して Priority

4月30日(火)のことです。 休日は天候、天気とも相談しながら、優先順位を付けて 色々な作業を計画しているのですが、基本的に薪割りを優先したいです。

切れ味の確認 運動代わりに Checking the sharpness

4月21日(日)のことです。 薪割り小屋は先日貰ってきた柿の木で一杯になっているので 運動がてら、少し片付けてしまうことにしました。

情報 三文の徳 Information

4月20日(土)のことです。 ワラビ採りの帰りに親戚の家へ寄った時の話です。 二人は稲籾を蒔いて発芽させ、稲苗を作る作業をしておられました。

作業前に 試し切り Before working

3月30日(土)のことです。 つい先日の伐採時にチェンソーの切れがイマイチだったのと それ以上に切断ラインが蛇行したのが気になっていたので

取り敢えず持ち帰る それぞれの持ち場に First of all I will take it home

3月24日(日)のことです。 畑で伐採した木はそれなりに整理して置いてはあったのですが いつまでもそのままにしておく訳にも行かず