いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

薪割り

伐木の回収 包み込んでいた Picking up felling trees

1月7日(日)のことです。 燃料も作成したし、道具を一式、サン婆ーちゃんに積み込んで いよいよ伐木の回収に出発するところです。

少しは運動 ぼちぼち始動 Exercising a little

1月2日(火)のことです。 正月も2日目になると少しは運動した方が良いなんて 思ったりして簡単にできる運動と言ったらこれくらいなことで

薪割り小屋の片づけ 種は出してね Cleaning the wood splitting hut

12月31日(日)のことです。 最後にもう少し綺麗にしてから歳を越したい そんな思いから薪割り小屋の片づけをすることにしました

薪割り小屋を片付ける 掃除して Putting away the wood-splitting cottage

12月24日(日)のことです。 屑薪だらけになって薪割りが出来なくなっている 薪割り小屋を片付けることにしました。

屑入れの改修 雨樋

12月23日(土)のことです。 先週、屑入れを空にした時に不具合に気が付いていたので 屑入れの改修をすることにしました。

玉切り 保管場所 Cross cutting

12月2日(土)のことです。 朝一で引取りに行って貰ってきた椎の木ですが このままだと邪魔だし 動かすにも小さく切らないと

椎の木の切ったの 消化不良 Cut Shiinoki

12月2日(土)のことです。 親戚の庭師さんから電話が有ったのは3,4日前のこと 近くに椎の木の切ったのが有るけど要るか?と

薪割り機を出した 30分程で The chopping wood machine was put out.

11月26日(日)のことです。 最近やっていないので凄くやりたい感が有ったのですが よりによってそんな日の午後はくずれてきました

必要だから 屑薪の取り込み Because it is necessary

11月18日(土)のことです。 ミツバチ達は 雨だしねぇ 寒いし

チェンソーの目立て 積んで帰る Sharpenning the saw chain

9月24日(日)のことです。 昨日、山の近くの親戚に行った時に 薪用の原木が有ると聞いていたので

久し振りに薪割り 諦めてお終いに Splitting of wood after a long time

9月17日(日)のことです。 午後からは台風の影響で雨が降ることが濃厚らしい そんな時に何故だか穏やかな午前中

最後の薪割り 不思議だ~ The last splitting of firewood

9月3日(日)のことです。 今年はそんなにたくさんの薪原木を集めなかったので 9月の初めだというのに最後の薪割りとなってしまいました。

薪割り 移動は翌日 Wood splitting

8月14日(月)のことです。 マコちゃん 最近元気が無いし まあ暑いからねぇ ぼけてもきたしねぇ 何だか。

引き取り 西瓜 Taking over

8月5日(土)のことです。 薪に使える木が適当なサイズに切断して置いて有るので 良かったら引き取りに来て欲しいとの依頼を受けていました。

玉切り 満杯 Cross cutting

7月29日(土)のことです。 今のこの時期、ピンクの花と言って思い浮かぶのは サルスベリの木ですかねぇ

薪割りしよう もう少しだな I'll split the wood

7月16日(日)のことです。 サン婆ーちゃんの車検前のメンテやら何やらで しばらく薪割りもしていなかったのだけれど

薪割りのコツ 後2回位 Tips for splitting firewood

6月17日(土)のことです。 晴れていたらコツコツ これが私の薪割りのコツ 一度にたくさんやってしまうのも方法だけど

土着菌 色々と実験 Indigenous bacteria

5月27日(土)のことです。 薪割りをドンドンしないとまた暑い夏がやってくるし その前には雨が降って外仕事ができなくなる梅雨も有る

1,000psi 薪棚

5月15日(月)振り休の日のことです。 14日は仕事だったのでこの日は振り休 天気も好いし外作業ができるので

屑と細い木 割りたくなる木 Scrap and thin wood

4月16日(日)のことです。 先日薪割り小屋に残しておいた 屑と細い木 割ることにしました 斧で

割ってしまえ 乗せて薪棚へ Splitting it

4月9日(日)のことです。 昨日持ち帰った樫の木を早速割ってしまいました 兎に角貯めずに割ってしまえるものはどんどん

樫の木の引取り 緻密 Taking home the oak tree

4月8日(土)のことです。 先日孟宗竹の引取りに行った時に状況は確認したので あの樫の木の引取りに行きました

薪割り機 積み重ね Wood spliting machine

4月1日(土)のことです。 薪割り機を倉庫から出して準備をしました 時間さえ有れば薪割りをしたい、しておこう

薪の片づけ 他人も羨まない

3月27日(月)振替休日の日のことです。 昨日割ったままにしていた薪の片づけから することにしました 午後からは用事が有るので

薪割り スペース確保 Splitting wood

3月26日(日)のことです。 原木を集めてばかりでは薪は出来ない そして次の原木を持ち帰る為にもスペースが必要だ

細めの木 カブトの幼虫 Thin branch

3月21日(火)振替休日の日のことです。 夕方になって雨もぱらついてきたので 薪割り小屋の前に置いておいた細めの木を

三寒四温 番人 A cycle of three cold days and four warm days

3月11日(土)のことです。 週末のルーティンワークと言えば 屑薪の補充ですが

花粉を持ち帰るのが多い 好いねえ Often bringing back pollen

3月4日(土)のことです。 今日も気温が10℃を優に超えました この調子ならミツバチ達も飛び廻るだろうなぁ

寝てばかりです ルーティン Only sleeping

2月25日(土)のことです。 朝からストーブ焚いています 屑薪が無くなってきたので補充しました

伐木を回収 こちらも一杯に Collecting logs

2月25日(土)のことです。 天気予報では曇り となっていましたが ハッキリしない天気 というか ぽつぽつと雨降ってるし