いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

薪割り

斧で薪割り 夢が叶った瞬間 Splitting wood with an ax

11月24日(日)のことです。 法事が終ってからのこと、雨が降るならその前が好いということで 薪割り小屋で薪を割ることにしました。

オイルの吐出量 立派なもの The discharge amount of oil

11月23日(土)のことです。 前回の玉切りの最後にチェンソーの切れが悪くて ソーチェンを見たら少し焼けていたので

薪の取り込み 薪棚が満杯 Taking in the firewood

11月23日(土)のことです。 午後二時、気温が上がって冬とは思われない天気になってしまいましたが そこは冬のこと、いつ何時木枯らしが吹くとも限りません。

機械での薪割り これからは4時半 Splitting firewood with machine

11月17日(日)のことです。 この日は朝から天気も好いし、風も無く、暖かかったので 絶好の薪割り日和と思い、機械での薪割りをすることにしました。

オイル漏れ 時々増し締め

11月17日(日)のことです。 天気も好いし朝から薪割りをしようと思い立って 倉庫から薪割り機を出そうとした時のことです。

斧で 運び出す With an ax

11月9日(土)のことです。 お昼前になったけど、何だかまだお腹空いてないし 最近仕事でも歩くことが少なかったので運動不足でもあるし

薪割り 落ちかけて Chopping firewood

11月3日(日)のことです。 本当に久し振りになってしまいましたが、薪割りをすることにしました。 原木置き場は薪割りしてから少しの間、空いていたのですが

薪割りをしよう そこが一番大事 I'll split firewood

9月8日(日)のことです。 百日紅が満開になっています。百日も咲いていると言われるくらいですから 実際にいつから満開になったのは分かりませんが兎に角、そうです。

ぼーっと生きていると 玉切りの方向性 If I sleep through life

8月24日(土)のことです。 3時になってもまだ暑いので、なかなかまとまった作業をする気になれません。 それでも何もせずにぼーっと生きていいるとチコちゃんに叱られる様な気がします。

機械での薪割り 想定外 Splitting the firewood with machine

8月17日(土)のことです。 玉切りが少し溜まっていたので夕方の少し涼しくなった時間に 機械での薪割りをすることにしました。

薪の棚積み 1年以上乾燥させて Loading firewood on the shelf

8月4日(日)のことです。 薪割りは前日に終っていたのですがサンバーちゃんに積んだまま 時間が遅くなったので、棚に積むのは止めていました。

デプス砥ぎ こうでなくっちゃ Adjusting the depth

8月3日(土)のことです。 前回の玉切りで切れが悪くなり、途中で止めた経緯が有るので この日はまず、チェンソーの目立てから始めることにしました。

シャッターを開けて 屑は屑薪入れに Opening the shutter

7月15日(月)のことです。 夕方になってしまったので薪割りをしておかないと玉切りが通行の邪魔になる ということで、薪割り機をシャッターを開けて出しました。

久し振りに玉切りを 明日にでも割ろう After a long time to cut to the firewood size

7月14日(日)のことです。 久しぶりに玉切りをしておくことにしました。 実は前日夕方に親戚の庭師さんが切った木を

風呂焚き用の細薪 貯湯原理 Thin firewood to heat the bath

6月1日(土)のことです。 サン婆ーちゃんと朝仕事を終えて、さて帰ろうかなと思った時に 大事な用事を思い出しました。この時期になると本来なら晴天の日には

機械での薪割り ほぼ満杯 Chopping wood by machine

5月2日(木)のことです。 斧で割れない節の部分や太い幹の部分の薪割りも進めておかないと 原木置き場が一杯で急な貰い物を受け付けることができなくなるので

少し残っていたので 一つ残っていた Because there was a little left

5月2日(木)のことです。 斧での薪割りが少し残っていたのでやり終えてしまいたいと 始めることにしました。

優先順位 これだけ残して Priority

4月30日(火)のことです。 休日は天候、天気とも相談しながら、優先順位を付けて 色々な作業を計画しているのですが、基本的に薪割りを優先したいです。

切れ味の確認 運動代わりに Checking the sharpness

4月21日(日)のことです。 薪割り小屋は先日貰ってきた柿の木で一杯になっているので 運動がてら、少し片付けてしまうことにしました。

情報 三文の徳 Information

4月20日(土)のことです。 ワラビ採りの帰りに親戚の家へ寄った時の話です。 二人は稲籾を蒔いて発芽させ、稲苗を作る作業をしておられました。

作業前に 試し切り Before working

3月30日(土)のことです。 つい先日の伐採時にチェンソーの切れがイマイチだったのと それ以上に切断ラインが蛇行したのが気になっていたので

取り敢えず持ち帰る それぞれの持ち場に First of all I will take it home

3月24日(日)のことです。 畑で伐採した木はそれなりに整理して置いてはあったのですが いつまでもそのままにしておく訳にも行かず

床部分の腐れ 一番の収穫 Rotting of the floor

3月16日(土)のことです。 屑薪入れが空になった段階で床部分の腐れが気になり 改修しておかないと次の屑が入れられないと思っていました。

検証 明るくなった Verification

3月2日(土)のことです。 何とか伐倒できて休憩も終ったところで 今回の伐採作業の出来の検証をしてみることにしました。

伐採の応援 これもありがたく Support for logging

2月24日(日)のことです。 前日、親戚の庭師さんから伐採の応援依頼を受けていたので この日、朝一番で椎の樹を2本、伐採の手伝いに行って来ました。

助手席に 隠れるところ In the passenger's seat

2月17日(日)のことです。 コナラの伐木に行った帰りに親戚に寄ったら 伐採した木を置いてあるので持って帰って、と言われていたので

太い薪が似合うのですが また楽しからずや~ Thick firewood is cool, but

2月17日(日)のことです。 冬も残り少なくなった感じで、ついでに暖冬だったので 薪は残り少ないのですが何とか不足することは無さそう

その記念に 運動を兼ねての As renovation memorial

2月11日(月)建国記念の日のことです。 やはり雨が降ったり止んだりの一日でしたが 薪割り小屋の屋根改修が終了したので

何がなんでも 10日目で By all means

2月11日(月)建国記念の日のことです。 何がなんでも今日終らせてしまおう、ということで 薪割り小屋の屋根の改修をやってしまうことにしました。

残り半分 準備して本日終了 The other half

2月10日(日)のことです。 ついついのんびりしていたら、午後になってしまい このまま一日終る訳には行かない、何しよう