いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

薪割り

風呂焚き用の細薪 貯湯原理 Thin firewood to heat the bath

6月1日(土)のことです。 サン婆ーちゃんと朝仕事を終えて、さて帰ろうかなと思った時に 大事な用事を思い出しました。この時期になると本来なら晴天の日には

機械での薪割り ほぼ満杯 Chopping wood by machine

5月2日(木)のことです。 斧で割れない節の部分や太い幹の部分の薪割りも進めておかないと 原木置き場が一杯で急な貰い物を受け付けることができなくなるので

少し残っていたので 一つ残っていた Because there was a little left

5月2日(木)のことです。 斧での薪割りが少し残っていたのでやり終えてしまいたいと 始めることにしました。

優先順位 これだけ残して Priority

4月30日(火)のことです。 休日は天候、天気とも相談しながら、優先順位を付けて 色々な作業を計画しているのですが、基本的に薪割りを優先したいです。

切れ味の確認 運動代わりに Checking the sharpness

4月21日(日)のことです。 薪割り小屋は先日貰ってきた柿の木で一杯になっているので 運動がてら、少し片付けてしまうことにしました。

情報 三文の徳 Information

4月20日(土)のことです。 ワラビ採りの帰りに親戚の家へ寄った時の話です。 二人は稲籾を蒔いて発芽させ、稲苗を作る作業をしておられました。

作業前に 試し切り Before working

3月30日(土)のことです。 つい先日の伐採時にチェンソーの切れがイマイチだったのと それ以上に切断ラインが蛇行したのが気になっていたので

取り敢えず持ち帰る それぞれの持ち場に First of all I will take it home

3月24日(日)のことです。 畑で伐採した木はそれなりに整理して置いてはあったのですが いつまでもそのままにしておく訳にも行かず

床部分の腐れ 一番の収穫 Rotting of the floor

3月16日(土)のことです。 屑薪入れが空になった段階で床部分の腐れが気になり 改修しておかないと次の屑が入れられないと思っていました。

検証 明るくなった Verification

3月2日(土)のことです。 何とか伐倒できて休憩も終ったところで 今回の伐採作業の出来の検証をしてみることにしました。

伐採の応援 これもありがたく Support for logging

2月24日(日)のことです。 前日、親戚の庭師さんから伐採の応援依頼を受けていたので この日、朝一番で椎の樹を2本、伐採の手伝いに行って来ました。

助手席に 隠れるところ In the passenger's seat

2月17日(日)のことです。 コナラの伐木に行った帰りに親戚に寄ったら 伐採した木を置いてあるので持って帰って、と言われていたので

太い薪が似合うのですが また楽しからずや~ Thick firewood is cool, but

2月17日(日)のことです。 冬も残り少なくなった感じで、ついでに暖冬だったので 薪は残り少ないのですが何とか不足することは無さそう

その記念に 運動を兼ねての As renovation memorial

2月11日(月)建国記念の日のことです。 やはり雨が降ったり止んだりの一日でしたが 薪割り小屋の屋根改修が終了したので

何がなんでも 10日目で By all means

2月11日(月)建国記念の日のことです。 何がなんでも今日終らせてしまおう、ということで 薪割り小屋の屋根の改修をやってしまうことにしました。

残り半分 準備して本日終了 The other half

2月10日(日)のことです。 ついついのんびりしていたら、午後になってしまい このまま一日終る訳には行かない、何しよう

リセット ザンネーン! Reset

2月3日(日)のことです。 雨ならしょうがない、でも、これ位のことはやっておこう 明日には親戚の庭師さんが薪の原木を持って来てくれるかもしれないから

朝からポツリポツリ ゴメン Little by little from the mornig

2月3日(日)のことです。 天気予報では午前中は大丈夫みたいなこと言ってたので 屋根の改修続きをやって、あれやってなんて考えていたのに

星の穴を塞ぐ 防水効果 Closing the holes like stars

2月2日(土)のことです。 屋根に2枚目のトタン板を貼ったところで ふと気付いたことが有ったので

屋根の改修 気になることも Renovation of the roof

2月2日(土)のことです。 薪割り小屋の屋根の改修は少しずつでも進めておきたい ということでこの日も向かうことにしました。

屑薪をネットに入れて 遅くなって Put the scrap wood into the net bag

2月2日(土)のことです。 この日は薪割りと言っても殆どが屑薪作成となり 手間だけは余計に掛かるので疲れてしまいました。

薪割りを終らせてしまうつもりで 残るは屑薪を Planned to finish the wood splitting

2月2日(土)のことです。 もうあれだけだから直ぐに終るだろうし 次の原木が今度の月曜日に入ってくる予定なので

屋根改修7日目 薄っすら気付きましたが Day 7 of the roof renovation

1月27日(日)のことです。 夕方になったけど晴れている時に少しでもやっておいた方が 屋根の改修だし良いよねぇということで

もう少しで満杯に 出来上がりました Full in a little more

1月27日(日)のことです。 薪割りをすると必ず発生するのが屑薪です。 で、この屑薪も大事に大きなネットの袋に入れて

スペースを作っておく為に 来週の休みには In order to ensure the space

1月27日(日)のことです。 やってしまうぞ~ 次の薪原木を運び込める様に スペースを作っておく為にも ここを空にするぞ~

屋根を架けて 以前の住人も Attaching the roofs

1月21日(月)振休の日のことです。 前夜は雨が降った様で朝は下が濡れていました。 やはり少しでも屋根を架けておきたい 15時半頃 思いつきました。

蟻で 30分程で Like an ant

1月20日(日)のことです。 今年は暖冬なので雪も少なく何をするにも楽にできます。 でもいつ降るのか分からないですから、こんな時には蟻で薪割りを

5日目 一歩ずつ進む On the fifth day

1月14日(月)成人の日のことです。 思えば成人を何回迎えたことだろう、3回以上。 もはやおまけの時間を生きる身となってしまいました。

余裕が生まれた もう少し空いている I have some time to spare

1月14日(月)成人の日のことです。 天気が続くうちにやっておかないと 雨になって慌てることになります。

オイル漏れも無く お休みなさ~い Without oil leakage

1月13日(日)のことです。 午後から、薪割りの続きをすることにしました。 玉切りを3つ程なので直ぐに終る内容です。