いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

日本蜜蜂

垂れ蜜作りが捗る 理想的 Dripping honey goes well

5月4日(土)のことです。 この3日間くらいは寒かった気温が一気に上がるくらい天気が良く これなら垂れ蜜作りが捗ると思い、連日一気に行いました。

垂れ蜜作り 外が好いかも Dripping honey

5月1日のことです。 日本史史上初の10連休となった今年のゴールデンウイークですが 特に出歩く予定も無く、ひたすら我が家であれこれする計画を立てていました。

あれから一週間 去年から女王 One week since then has passed

4月27日(土)のことです。 重箱式巣箱から分蜂したのが先週の土曜日20日ですから あれから一週間が経ちました。

巣枠式の住居 ここで巣作りをして  Nest frame system beehive

4月21日(日)のことです。 なんとか前日強制入居をして貰った巣枠式巣箱です。 このまま落ちついてここに住んで頂きたいのはやまやまなんですが

金稜辺 やって来るでしょうか? Cymbidium floribundum

4月20日(土)のことです。 実家に帰ってみたら金稜辺がもうじき開花しそうになっていたので 待ち箱の前に置いておこうと思い、持って帰って来ました。

入る気配が無い これで様子見 No sign to move in

4月20日(土)のことです。 巣箱の中に自分から入ってくれると思って待っていたのですが 一向に入る気配が無い様です。あれから待つこと15分

何か変 まだ入り切らない Something strange

4月20日(土)のことです。 ワラビ採りから帰って、頂いた原木を降ろしてから さて、ミツバチはどうしてるかな?と様子を見に行ったら、何か変

朝一番に いつ分蜂するか In the morning, first

4月20日(土)のことです。 そろそろ戻り寒波も去り、暖かくなる予報が出ているので ひょっとすると今日にでも分蜂が有るかもしれない

巣枠式で 待ち箱はここに Using the frame type-nest

4月14日(日)のことです。 分蜂群が来るとしても、うちの分蜂を捕獲するとしても その時に受入れる巣箱の準備が出来ていないことには

巣箱の傍で起こっていること 繰り返される Events that are happening near the nest box

4月6日(土)のことです。 もう戻り寒波は終ったでしょう、これからは春から更に夏へ向かって 一気に気温も上がってくることと思われます。

蜂蜜を漉す これで放置 Straining honey

3月31日(日)のことです。 採蜜したのに長い間そのままにしていたけどいくらなんでも 丁度天気も悪いし、寒さがぶり返して来たというタイミングで

場所の検討 賭ける Planning the location

3月30日(土)のことです。 そろそろミツバチの分蜂が始まる頃になりました。 その準備をしておかないと慌てることになります。

巣に戻らないミツバチ達 ゾロゾロと Bees that don't return to the nest

3月30日(土)のことです。 前日に採蜜した巣枠を衣装ケースに入れて 蓋はせずに外に置いておきました。その目的は

採蜜と巣門の入れ替え 結晶化している Harvesting honey and replacing the nest gate

3月29日(金)のことです。 プレミアムフライデーという制度で早く帰宅できたので 採蜜と巣門の入れ替えをすることにしました。

巣門に一匹だけミツバチ 怪しい? One bee in the nest gate

3月20日(水)のことです。 帰宅後、ミツバチ達に給餌しようと思って行ったら 巣門に一匹だけミツバチが出て居たので写真を撮ろうと思ったのですが

最近は白い花粉 4月上旬には White pollen recently

3月17日(日)のことです。 前日も様子を見ていたのですが最近は白い花粉が多くなってきました。 それまではほとんどが黄色い花粉だったので

指示がでているのかな? 早いかもしれません I wonder if has been issued an instruction?

3月9日(土)のことです。 気温が上がるに連れて活動が活発になったミツバチ達は この日もたくさんの花粉を持ち帰っていました 巣門で混み合うほどに。

所謂真冬 春を向かえそう So-called midwinter

3月3日(日)のことです。 今年は暖冬だったので所謂真冬というのが有りませんでした。 例年なら外は吹雪いている頃に薪ストーブでがんがん暖まりながら

白いものは危険 もう少しはこのままでも Something white is dangerous

3月2日(土)のことです。 天気も好かったので洗濯物も午前中には乾いていたのですが そう言えば最近のミツバチ達は近くで脱糞するから

給餌をするのが日課 慣れたのかな? Feeding is the daily routine

2月28(木)、3月1日(金)のことです。 このところ会社から帰ったらまず第一に ミツバチ達に給餌をするのが日課となっています。

ミツバチは犬 満杯にして Bees are dogs

2月27日(水)のことです。 この日も会社から帰ると直ぐにミツバチに給餌することにしました。 夕方も日が長くなり助かっています。

2013年の物 最上段給餌 Products of 2013

2月26日(火)のことです。 会社から帰るとミツバチ達にやる餌を古い蜂蜜と決めていたので どれが好いかなぁとチェックしてみました。

それらの交換 全部チェックしました To replace them

2月24日(日)のことです。 前回チェックした時にハチノスツヅリガの幼虫が観察用の巣枠と その下の巣門にたくさん見られたので、取り急ぎそれらの交換を

至って穏やかな 巣箱の整理を Normally calm

2月24日(日)のことです。 今年は暖冬だったので巣箱の防寒もしなかったのですが これから暖かくなる日も日に日に増えるでしょうから

給餌用の木枠 長いビスをもんで Wooden frame for feeding

2月23日(土)のことです。 次の日の段取りとしてミツバチの給餌用に 開閉ができる巣枠を作ることにしました。

暖かい程では無い 脱糞 Not as warm as it is

2月17日(日)のことです。 お昼前になってミツバチ達を覗いてみました。 陽は差しているけどそんなに暖かい程では無い

数匹が出入り 見紛う A few are in and out

1月27日(日)のことです。 この日のミツバチ達は流石に出ていないだろうと思って 覗いてみたら、何と気温5,6℃と思われる中 数匹が出入り

巣箱の中を覗いてみる 気性が荒い Observing in the nest box

1月14日(月)成人の日のことです。 もう気温も下がってミツバチ達が出入りをしなくなった夕方4時半過ぎ、 巣箱の中を覗いてみることにしました。

頻繁に出入り 近い内に覗いてみよう Frequently in and out

1月13日(日)のことです。 今年はやはり暖冬 ミツバチ達が外に出て来る日が多いです。 この日も巣箱を覗いてみると頻繁に出入りしていました。

蜜蝋作り 2月にやるのが正解 Making beeswax

1月5日(土)のことです。 正月の連休もいよいよ終わりに近付いた頃ですが 年明けの天気予報ではこの日は雨のはずだったので