いなかを楽しむ生活2 Life Enjoying Country

都会を真似ない 夢見ない 妬まない いなかを受け入れて 楽しむ生活の記録です

その他

謎の飛翔体 追いかける MFO(Mysterious flying object)

5月3日(金)のことです。 最近車庫の周りで作業することが多いのですが その時にやたら羽音を耳にするので気を付けて観てみたら

壁木の剪定 巣箱に Pruning the tree wall

4月28日(日)のことです。 草刈りをしたらまだやっていない所が有るのでやろうと思いますが それよりもやりたいことが壁木の剪定、これはやらねば。

久し振りついでに 刈らない This is also after a long time

4月21日(日)のことです。 久し振りに斧での薪割りをした後で廻りを見渡すと あちらこちらで草が伸びて、嫌がおうにも目に入ります。

情報 三文の徳 Information

4月20日(土)のことです。 ワラビ採りの帰りに親戚の家へ寄った時の話です。 二人は稲籾を蒔いて発芽させ、稲苗を作る作業をしておられました。

ワラビ採り 時期が遅かったかも Bracken gathering

4月20日(土)のことです。 朝一はミツバチの巣箱をチェックしたので 朝二番になるのだけれど、山へ柴刈りならぬ

どこかで見掛けた様な あの二人ではなかろうか Feeling that I met somewhere

4月14日(日)のことです。 台所で何気なく、空模様を見ようと窓から外を覗いた時に 彼らが私の視線に入って来ました。

壊れた郵便ポスト もう少しだけ後 Broken mailbox

4月14日(日)のことです。 実家の壊れた郵便ポスト 新しいのを購入するのは嬉しいけれど まだまだ使える物なら捨てずに直して使いたい

写っていない 消えました Not in the picture

4月13日(土)のことです。 天気が良く、少しずつ暖かくなってきたところで 今にも分蜂が起こりそうなくらいの気温になってきました。

接着を確認してから 明日まで放置 After checking adhesion

4月13日(土)のことです。 あれから一週間放置しておいたので大丈夫でしょう。 一応、接着を確認してから、残りの補修部分を探して

困った時には 大きくして When in trouble

4月7日(日)のことです。 どうしようか色々と考えましたが、やはり一番手っ取り早いのはこれだろう 金属の接着で困った時にはあれ、ということで

枯れました 生える? Dead

4月6日(土)のことです。 家の入り口付近に植えていたミモザアカシアが枯れました。 去年の大雪とその寒波に因る被害でした。

切りっ放しの枝 残りは後日 Branches just cut down

3月24日(日)のことです。 切りっ放しの枝が結構あちこちに転がっていることが分かったのと 乾燥させているものの中にも長いままのものがあるので

彼岸の中日 お裾分け The equinoctial day of Higan

3月21日(木)春分の日のことです。 春分の日と言えば彼岸の中日、親戚廻りは午後からということにして 午前中はあれこれバタバタとしていました。

カブトムシの幼虫 上等なベッド Larvae of beetle

3月21日(木)春分の日のことです。 鉈砥ぎが終わった頃、友人から電話が掛ってきて 先日話をしていたカブトムシの幼虫を貰いたいということでした。

鉈の刃を砥いで 信じて sharpening the machetea on a whetstone

3月21日(木)春分の日のことです。 これから、先日山から持ち帰ったコナラの枝を 焚き付けサイズにカットして整理しようかな、と思って

大鋸屑堆肥の置き場所 維持してみよう Place for sawdust compost

3月17日(日)のことです。 あれから2週間が経つので何とか都合を付けてやってしまおう 大鋸屑堆肥のその後の確認と切り返しはいつものことで

床部分の腐れ 一番の収穫 Rotting of the floor

3月16日(土)のことです。 屑薪入れが空になった段階で床部分の腐れが気になり 改修しておかないと次の屑が入れられないと思っていました。

幼虫ハウスの移転 別に分けておく Movement of larvae house

3月16日(土)のことです。 そろそろいつかはしないとなぁと思っていたのですが この際、思い立つことにしました 幼虫ハウスの移転。

ふと目に入った光景 消えたところで Sight came into suddenly

3月10日(日)のことです。 午後になってもこの日は雨が止まず、外仕事ができないのを 恨めしく思いながら外に出て何の気無しに眺めていると

切れが悪い 素人メンテ Sharpness is not good

3月10日(日)のことです。 栗の枝が隣へ向かって伸び過ぎなので、剪定してやろう 前日には写真の枝を切ったり、他の栗の木も剪定をしようと思っていたのですが

切り返しをする場所 こんな感じで Place to turn

3月9日(土)のことです。 ステラの前輪が特に泥で汚れるのは切り返しをする場所が 土であることが原因、ということで石ころを敷いていっていたのですが

剪定依頼 山盛り Asked to pruning

3月3日(日)のことです。 実家の庭の椎の木の剪定依頼が来ました。 理由はその手前の槙の木が成長できないから。

背負子 ニューバージョン品 Wooden rack with shoulder straps for carrying loads on one's back

2月24日(日)のことです。 いつもの様に屑薪を取り込むのにいつものネコが使えません。 そこで久し振りに背負子を持ち出して来ました。

悩みの解決 足らないなぁ Solving a trouble

2月23日(土)のことです。 前日に発見した悩みの解決を計ることにしました。 もうじきステラのスタッドレスタイヤを夏用タイヤに履き替えるのですが

久し振りの出会い 木耳と言える Encounter after a long time

2月23日(土)のことです。 いつも機械で薪割りをする横のガラクタ置き場を整理していて たくさんの板を退けていった先に小さな玉切りが出て来たのですが

エアーコンプレッサー 削除できました Air Compressor

2月22日(金)のことです。 うちの会社ではプレミアムフライデーというのをやっていまして この日は午後3時に退社しましたので

心配な山の天気 その後はスッキリ Anxious about mountain weather

2月16日(土)のことです。 この日は友人と一緒に山へコナラの伐木に行く予定だったのですが 前日になって急に仕事の都合で行けなくなった、という連絡が来ました。

リセット ザンネーン! Reset

2月3日(日)のことです。 雨ならしょうがない、でも、これ位のことはやっておこう 明日には親戚の庭師さんが薪の原木を持って来てくれるかもしれないから

寒い夜は 風の音が暖かい On a cold night

1月26日(土)のことです。 昼間は明るいのに寒い そんな日は中仕事をすれば 外を見なければ寒くもありません。

同じ日に 歴史的なシーン

1月26日(土)のことです。 この日は朝から雪がちらつく様な寒い日でした。 そして夜には止んでいた雪が又降り出したりして